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地デジへの移行期より、主にアパート・マンションなど集合住宅のTVアンテナ設備工事に取り組んでいます。
もはやTVの視聴は『快適な生活の条件』となりましたので、ファシリティー事業の中でもTVアンテナ設備工事 は重要な位置づけです。

<集合住宅やビルのTV受信設備の基本的な仕様>

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一般的にTVは最も重要な情報取得ツールのひとつ。
生活・仕事のあらゆる場面で情報取得の重要性が認知されるようになりました。
ネット環境と同様これらメディア関連設備は住居・オフィスにとって不可欠です。
地デジへの移行が落ち着いた今でも、その重要性は変りません。

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仕事創造研究所 ファシリティー事業部 では
「3つの”安心”」 を掲げサービスの向上を図っています。

“安心”その1 「国内仕入れネットワーク」

部材はメーカーからの直接仕入れ。

卸し問屋など中間業者を通さないことにより仕入れコストを大幅に圧縮しています。

また、訪問販売などのスタイルの営業は一切行なわず、インターネットを活用した広報や紹介ネットワーク、口コミのみで工事受注を行なっています。

無駄なコストを省くこと = 顧客単価への跳ね返りを防ぐこと となり、低価格でのサービス提供を実現しています。

“安心”その2 「技術と経験の継承」

「電気屋さんが屋根瓦を割った」などという話をよく聞きます。

建物の専門知識のない電気屋さんは瓦屋根の歩き方を知らなかったのでしょう。

弊社はアンテナメーカーはもとより、建物に携わって30年以上の大工さん や 建築設備士、特殊建築物調査資格者、一級電気工事施工管理技師など有資格者の技術指導のもと工事を行なっています。

“安心”その3 「適切工事」

電波は目に見えないもの。悪質な業者の言うことを聞いているとどんどん費用が高くなっていきます。

お客様から、弊社の3倍以上の価格の見積もりを見せていただくことも珍しくありません。

わざわざ粗利の大きな部材を使ったり、共聴設備という名目でわざわざ高額な機器をおすすめすることはありません。

例1)地デジを視聴するために「既設2V同軸ケーブル」を新しい同軸ケーブルに引きなおす必要はありません。

例2)ステンレス製の資材だからといって大幅に工事費用が跳ね上がることはありません。

地デジ移行が終了した今では...

1.ケーブルTVやNTTの光テレビからの乗り換え:地デジアンテナ/BSアンテナ設置
(毎月の支払い負担を軽減し、)
2.デジアンテナ調整工事
3.BSアンテナ工事

が主たる需要となっています。

東京では、次々にビルが建設され電波状況が変わることがよくあります。
このため既設のアンテナの再調整が必要となるケースが少なくありません。
受信状態が悪くなったら...是非ご相談ください。
まずは無料診断から...

TVアンテナ受信設備無料診断
のお問合せは

仕事創造研究所LLP  ファシリティ事業部 まで

電話:050-3541-9925

メールでのお問合せはこちら

 

<BS/CSアンテナの設置について>

●BSデジタル放送は放送衛星
BSデジタル放送とは、衛星を使用して2000年から放送が開始されたデジタル放送です。
(Broadcasting Satellite)
BSデジタル放送では、主にデジタルハイビジョン放送や、デジタルラジオ・データ放送等、
多種多様なサービスが提供されています。

NHK BSオンライン
wowowオンライン
BS-TBS
BS11デジタル
BSデジタル チャンネル一覧

ケーブルTVに毎月の利用料を支払うよりも結果的に安上がりなアンテナ設置のご要望です。
◎BS/CSアンテナ設置工事 ¥19.800(税別)~

<アンテナ撤去について>
この他、皆さんあまり意識されないようですが
古くなったアナログアンテナは撤去しましょう!

地デジ移行前のアナログアンテナはこんな形のアンテナです。
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放置すると劣化が進み落下することになります。
高いところからの落下となりますので、地上の歩行者に接触すると大怪我の危険があります。
管理者責任は重大ですのでお早めにご相談ください。
◎アナログアンテナ撤去費用 ¥5,000(税別)~

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